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つぶやき

試合情報が収集できなかったり、プログラムの改修が必要となったり、 イラついた時の愚痴を書けば、気が治まるかなと思って、作りました。
このページが更新されないということであれば、試合情報の更新は順調ということになるかも

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UNIX時間
2019年最初の書き込みは、またまバグの話。
今日のことだが、日本代表が気持ちよく勝ったので、結果を更新した。
その時、いっしょに天皇杯愛媛県予選の日程を掲載したが、あとで掲載履歴を見たら、1月29日のはずが1月28日になっていた。(もう1月29日に変わっている)
あれ、掲載履歴の入力間違えたかなと思ったが、PC上に履歴が残っており、日付は「2019-01-29 00:30」となっていた。
ありゃ何が悪いんだ?!ちょっと考えて、やっちまったかなと思った。
この掲載履歴のテーブルは、元々XOOPSの機能を利用しており、入力はXOOPSで行っていた。
XOOPSは、日時をUNIX時間(1970年からの経過秒)で書き込んでいた。
Webで表示する際には、UNIX時間をYYYY/MM/DDに自力で変換して表示しているのだが、変換処理がバグっていると直感した。
ちょっと調べた結果、UNIX時間がUtcであることを全く考慮していなかったので9時間ずれていることが解った。
確かに今まで、掲載履歴の時刻は、夕方以降しか入れたことがなかったので、全然バグに気づかないし、発生することもなかった。
実は、XOOPSを破壊したときにどうやって入力しようかなと思った時に、MySQLの「unix_timestamp」という関数を見つけて、利用した。
逆変換の関数もあるはずなので、その時にそれを利用すればよかったのかなと思った。
2019年01月29日(火)17時00分00秒投稿

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