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つぶやき

試合情報が収集できなかったり、プログラムの改修が必要となったり、 イラついた時の愚痴を書けば、気が治まるかなと思って、作りました。
このページが更新されないということであれば、試合情報の更新は順調ということになるかも

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Jリーグの順位決定方式
奈良クラブの百年構想クラブ再認定を確認した時に、より重要な記事を確認した。
順位決定が、今までの勝点に続いて、得失点、得点、直接対決….だったのが、勝点、得失点の後が、直接対決、勝数、得点…の順になるとのこと。
珍しい順番というか、初めて知った順序です。
じゃあということで、順位表のソート処理の方式追加を行った。
ソート処理の方式追加は簡単です。
直接対決の前までの条件での初期ソート処理と全部の条件での最終ソート処理を組み込み、初期ソート処理、直接対決評価処理(既存)、最終ソート処理を呼び出します。
直接対決の評価処理はちょっと複雑ですが、初期、最終のソート処理は超単純処理でIcomparerインターフェースで、指定の項目を比較するだけなので、すぐできてしまいます。
ところで、Jリーグの大会で、勝点と得失点差が一致したことがあるのかなと思って確認してみました。
J1では過去3回ありましたが、順位決定方式を変えても順位に変動はありませんでした。
ただ、J2では1回だけあり、順位決定方式を変えると順位が入替りました。
ちなみにJリーグで反則ポイントでの順位付けは現在できません。
反則ポイントでの順位付けを自動で行うためにはカード情報の入力が必須ですが、現在レッドカードの情報は入力していますが、イエローカードの情報は大変なので入力していません。
代表試合では、イエローカードまでの情報を入力しているため、反則ポイントによる順位付けは自動でできます。
2020年06月25日(木)00時00分00秒投稿
そろそろ
新型コロナの緊急事態宣言が5月25日に全面解除されてから、少しずつ再開の兆しが出てきている。
その多くは、7月以降からの再開であるが、高知県リーグは6月に入ると同時にすでに再開されている。
それなのにそのとなりの愛媛県では、県リーグを中止するという危機感いっぱいである。
他にもいくつかの都道府県でリーグ戦の中止が発表されている。
また、開催するとしても期間が短くなったことで、2回戦総当りから1回戦総当りへの変更(これは何のプログラム対応はない)、
また1回戦総当りから、2ブロックに分けて対戦数を半分にするリーグもある。(これは対処が必要だった)
さらに東海リーグは、リーグ戦なのにトーナメント戦にするとのこと。(具体的な方式が出ていないが、対処は必要です)
また、全社地域予選はすでに4地域で中止が発表されている。
逆に全クラは一部都道府県では中止となっているが、全社よりは開催される方向のようである。
大会数も減っていることから、全クラの都道府県予選を入れてみた。
2020年06月14日(日)00時00分00秒投稿
4月になったけど
最近は、開催されない空しい日程を入力している。
Jも再度延期され、次は5月末の開催を目指すようだ。
本当にウィルスが落ち着いて再開されることを願っている。
自粛、自粛でいやになるけど、私には何の関係もないという感じです。
自粛を叫ばれる前から、人とはほとんど接触してないし、外出はスーパーに行くだけなので。。。。。
最後に外出したのは、2月の中頃に映画を見にいったことかな。その映画館、200人ぐらい入りそうだったが、観客は10人ぐらいだった。私の半径5m以内には人はいなかった。
それ以降、電車に全く乗っていないことが唯一変わったことかな。。
隣の駅にある病院へ通院しているのだが、2度とも往復徒歩で行った。

ここにウィルスに関することを書いていたのだが、誤解を招きたくないので消しました。

それにしても早く終焉となってほしい。
2020年04月04日(土)21時00分00秒投稿
波乱のACL2020
イランの誤射による民間機撃墜から、政情不安に陥り、AFCはイランのホーム開催権を剥奪した。
これに対して、イランの4クラブは、ボイコットを示唆した。
とりあえず、POに関しては、イランのクラブと合意が成立し、PO2回戦はUAE開催となった。
出場のイランの2クラブは勝利したが、次の決定戦は元々アウェイゲームのため、問題はない。
まだ、グループリーグでのイラン開催可否は不明だが、とりあえず、第1節~第3節のイランのゲームはすべてアウェイ開催として、安全上の懸念を再評価するようです。
西地区は大騒ぎだなと思っていたら、東地区にも飛び火してきた。
中国での新型肺炎の流行により、中国での開催が危ぶまれだした。
すでに2月5日開催予定の中国スーパーカップは延期が決まり、中国スーパーリーグも延期の方向となっている。
それにより、1月28日上海で開催される上海上港-ブリーラム(タイ)戦に関しては、ブリーラム側から延期要求が出た。
ただし、これに関しては、無観客で開催の方向のようである。
これもまだ、グループリーグをどうするかは、不明である。
開催延期という噂もあるが、長期の延期は難しいような気がするので、イラン同様、最初の数節はホーム、アウェイを入替えて中国開催を無くし、それでも状況が好転しなければ、中立地開催となるような気がする。
1月30日追記
中国のクラブの試合は第1節~第3節まで中国国外での開催と決定しました。
2月4日再追記
中国のクラブの第1節~第3節の試合は、一部を除き、延期となりました。R16戦と日程が被ったので、以降も変更になるようです。
2020年01月26日(日)14時00分00秒投稿
サーバー更新時の忘れ物
Jリーグの日程を入れ終わり、何となく、チーム一覧のアビスパ福岡からMAP表示を選択した。
開催地の命名権が変わっていたのでちゃんと出るかなと思っていた。
そうしたら、開催地のマーカーが表示されないことに気づいた。
命名権を変えたせい?と思ったが、色々確認するといろんな箇所の開催地のマーカーが出ていない。
表示できる開催地の数って、上限があったかなと一瞬思ったが、そんな馬鹿なプログラムを作る訳がない。
そこで、じっくり考えた結果、大事なものを忘れていることに気づいた。
開催地の緯度経度情報は、海外の場合、開催地テーブル内に設定されている緯度経度を利用するが、国内の場合、住所から緯度経度を算出している。
ただし、一部の開催地で、住所から算出される緯度経度の誤差が大きい場合、海外の開催地同様に緯度経度を設定している場合がある。
そして、緯度経度が直接設定されている開催地のみが表示されていることがわかった。
つまり、住所から緯度経度を算出する環境をサーバー更新時に完全に入れ忘れていたということです。
他のマシンにも設定されている環境なので、コピーして、表示されるようになりました。
ここに書いておけば、次にサーバーをインストールする時には忘れないでしょう。
2020年01月23日(木)18時00分00秒投稿

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