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つぶやき

試合情報が収集できなかったり、プログラムの改修が必要となったり、 イラついた時の愚痴を書けば、気が治まるかなと思って、作りました。
このページが更新されないということであれば、試合情報の更新は順調ということになるかも

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百年構想クラブの申請
2021年にJ3に昇格するためには、2019年11月末まで百年構想クラブに申請する必要があるそうである。
今回、その申請をFC大阪、ヴィアテン三重、いわきFCの3チームがおこなったそうである。(他に関西リーグのおこしやす京都が申請)
申請を隠す理由はないので、このチーム以外に申請したチームはいないと思う。他に期待していたチームもあったのでちょっと残念である。
現在JFLで百年構想クラブに認定されているのが、ラインメール青森、東京武蔵野シティFC、奈良クラブ、テゲバジャーロ宮崎の4チームであり、さらに3チームが認定されると合計7チーム、最終的にJ3ライセンスを取得する必要があるが、JFLの半分近いチームが昇格する権利を得ることになる。来年のJFLは楽しめそうである。
2019年12月29日(日)18時00分00秒投稿
サーバーOS更新
12月11日~12日にかけて、前から予定していたサーバーOSのインストールを実施しました。
今回は、もうトラブルだらけだった。
前準備でダウンロードしてインストールDVDを作成しようとしたら、DVDへの書き込みエラー。
これは、媒体の初期不良っぽく、DVDを交換してまずは終了した。
インストール当日は、アップグレードは嫌いなので、事前に購入していたHDを取り付け、インストールしようとしたが、「HDDに書き込めません」のエラー発生。
この時に当該HDをバックアップマシンに接続して確認したが、普通にアクセス可で、インストールできない理由がさっぱり。(この作業中に大ボケをかまして、バックアップのマシンを落としてしまった)
それで仕方がないので、以前に使用していた古いHD(システムが入っている)をフォーマットして使用した。
ようやく、インストールは無事終了。まず、VisualStudioとMySQLをインストールして、Web環境を戻してテスト実行。
これが動かない、動かない。VSのデバッガー下では、立ち上がるので原因はさっぱり。
本当にこのときは、途方に暮れましたが、Netを詳細に探して、同一事象らしいの見つけて、何とか対応できた。
(以前も同じ問題で、苦しんだことがあったような。。。。)
ここで、11日は終了。取り合えず、Webが動いたので、ほっと一息。
12日の日はのんびり、必要なものを少しずつインストールしていった。
その中であまり期待していなかったTVチューナー(当該OSでは未対応だが。。)が簡単に動いたこと。
ただ、残念なことに視聴はできるが、録画したものが再生できなかった。ネットにも同様の情報があり、DVDに書くと見れるらしい。(そこは試していない)
とりあえずOKかなという感じである。
12月20日追記
色々、Netを見ていたら、TVチューナーの当該OS対応Updateが存在することを確認した。
入れてみたら、録画の再生もできるようになりました。ラッキー!
2019年12月12日(木)22時00分00秒投稿
2021年のACLのこと(続き)
先日、2021年からの本戦出場枠が32->40に変更になることを書いた。
ただ、それより、気になっていたことは、日本のクラブランキングがどうなるかということである。
最近、発表されたようで、日本は東地区2位に上がっていた。(中国が1位、韓国が3位)
これにより、ACLの出場枠が本戦3、PO1に戻ることになった。
また、追加された本戦出場枠の割り当ても判明した。
ACL出場枠は、東西のクラブランキング12位までに割り当てられるが、今まで7位以下の国はPO枠1だったのが、7位~10位が本戦枠1に変わるようである。
また、東地区はランキングの変動も非常に多くなっています。
ちなみに、誤解のないように再度書きますが、ここに書いていることは、2021年の話です。
来年(2020年)は、2019年と同じ割り当てです。
2019年12月02日(月)17時00分00秒投稿
武蔵野はJ3に行けるか?
このサイトを開いていることから、特定のチームのサポーターはしていない。
日本のチームすべてを応援しているつもりです。
ただ、Jへの参入を目指しているチームは特別に注目している。
過去の観戦もそういうチーム中心である。
武蔵野は、昔よく観戦に行っていた。そのころはJを目指していなかったと思うが、対戦相手が目指していたことでよく観戦にいっていた。
上位にいてもあまり気には留めていなかったが、まさかJ3のライセンスが取得できるとは思わなかった。
順位は4位以内が確保できる可能性が高いが、あまりにも観客数が少なすぎる。
ホーム残3試合で、1万五千人ということは1試合平均5千人が必要で、まず無理だろうと思った。
今日の試合、何とか3.800人を動員して、残り約11.000人、次5000人以上動員できれば、可能性が出てくるかも知れない。
でもあそこのキャパ5000らしいのでそれであれば、2試合満員にしても無理ということになる。
ただ、ツイッター投稿の写真を見ると芝生席ガラガラという感じで、あれで3800も入っているのかと思った。6000ぐらいなら入りそう(入れてもいいのかが問題だが)
11月12日追記:
J3昇格断念の発表がありました。やはり、キャパの問題で、規定の観客動員は不可能とのことです。
これで、松江か流経のいづれかの降格が確定しました。どっちの降格でもちょっと騒ぎです。
まあ、関東は方式は決まっていて慣れていますが、中国は初のことです。いったいどうするのでしょうか?
以前、三菱水島がJFL脱退した時は、関東同様、リーグ8位と昇格戦2位との入替戦という噂がたちましたが、脱退だったため、中国リーグが拒否でき、三菱水島は県リーグまで落ちました。
今回は正規の降格ですから、受け入れるしかないのですが、昇格戦で1位、2位を決めていません。
11チーム構成は考えずらい(九州ではしてますが)ので、3チーム落とすんですかね。
それとも、急遽、昇格戦の1位、2位決定戦を組み込むということがあるのでしょうか。
12月4日さらに追記:
もしもの話ですが、松江シティFCが降格した場合、中国地域8位の浜田FCコスモスが降格だったようです。
2019年11月02日(土)00時00分00秒投稿
今後のサッカー大会のこと
最近、今後のサッカー大会に関する色んな情報が流れてくるので、メモっておく。
代表戦、国際大会の変更が非常に多い。

1.2021年からのACL本戦出場チームが32->40になる。
そこには、グループステージを10グループで行うと書かれていた。
本当だろうか?それだと決勝トーナメント出場チームをどう決めるかが疑問である。
(それにこのサイトでは、10グループは現在処理できない)
それより、5チームでグループステージを行った方がすっきりすると思う。
(それであれば、プログラムの修正が不要になる)

2.2023年の女子ワールドカップの出場チームが24->32になる。
(プログラムの修正はないが)時期尚早ではないだろうかと思っている。。
ところでアジア枠はいくつになるのだろうか。ひとつ増えて6ぐらいですかね。

3.2022年からの女子アジアカップ出場チームが8->12になる。
ワールドカップの出場チーム数が増えたことに連動しているのかは判りませんが、アジアカップの出場チームも増えるそうです。
ワールドカップ出場チーム数が不明ですが、5位決定戦や7位決定戦等が必要になれば、プログラム修正要となります。

4.2021年からのクラブワールドカップの4年おき開催と24チーム化
これも大きい変更ですね。現状のプログラムでできるかはよくわからない。
(できると思っているが、詳細は未確認)

5.2020年のAFCカップで予選が3回戦制になりそうである。
まあ、関係ない大会ですが、AFCカップ予選が現行2回戦制から3回戦制になりそうである。
実は今まではできなかったのですが、最近できるように対応してある。

6.2020年のJリーグカップ/コパ・スダメリカーナ王者決定戦の中止
大会方式の変更ではないですが、せっかく地元の川崎が出るはずだったのでちょっと残念です。
オリンピックの影響だそうで、2021年からは再開されるようです。

7.そして2026年からのワールドカップ出場チームが32->48になる
これはもう全然ですね。修正のあたりは付けてあるが、その前にこのサイトが2026年まで存在するか?ですね。
2019年10月30日(水)21時00分00秒投稿
AFCカップ2020
AFCカップは2017年に方式が変更されている。
それまではACLと同じであったので共通モジュールで対応していた。
2017年の5地区制の地区POにより、ACLとは作りが変わってしまった。
そして、地区POの影響で、内部のコード化が変わり、それまで、POは最大4回戦(ACLと同じ)だったのが、最大2回戦制となっていた。
WikiのAFCCUP2020によると、一部の地区で3回戦制で行われるようであった。
日本とは関係ないとはいえ、2017の変更にも対応したので、ここもやるかと思い、方式を考え直した。
地区POのコード化を見直せば、ACLと同じコードで行えるようだったので、それで試しに修正したら、あっさりうまくいった。
これでACL同様、最大4回戦まで対応できることになった。
ただ、AFCカップは辞退チームが多いので、最終的には2回戦で済むように思える。
少し、関係のあるACLのことを書きます。
来年のACLの日本の出場枠は、東地区3位のため、本戦枠2、PO枠2と決定しています。
この出場枠は、AFC MAランキングによって決定することは以前書きました。
このランキングは2年毎に見直されるようで、代表の成績(FIFAランキング)とクラブの成績(ACL、AFC杯)の合計で決まります。
2019,2020年の出場枠は、2017年末時点の結果で決定しました。
--以降に書いたあることは、ネットの情報を元に書いております。正しい内容はAFCのサイトで確認してください。--
2021,2022年の出場枠は今年の末時点でのランキング決定することになります。
注意点は、クラブ成績と代表成績の配分が当初70%-30%だったのが、2019.2020年の時は、90%-10%に変わったとのことです。
さらに2021,2022年では、クラブ成績のみになるようです。
クラブの成績は過去4年間なので、2016~2019年のACL、AFC杯の成績となります。その期間の成績で東地区2位以内に入れば、本戦枠3、PO1になります。
計算方法は、次のようです。
POを除き、勝:3、分:1、負:0で、R16、準々決勝、準決勝、決勝進出毎に3が加算されます。(AFC杯は、ACLの1/3です)
複数チーム出場している場合、平均をとるとのことです。
今年の12月になれば、ランキングははっきりすると思われます。
2019年10月04日(金)21時00分00秒投稿
ツイッターでの更新異常
気がついたのは8月の3日だったかな。どうもツイッターに更新ツイートが出てないようだったので、ログをみたら、WebAPからのツイート処理がエラーになっていた。
その時は、ちょっと調べる暇がないので、TOPページに更新ツイートが出ていないことを注記した。
7日頃から調べだして、何かツイッターのAPI KEYの取得が厳しくなったような記述を見かけて、今までAPI KEYが無効にでもなったのかなと思って、再度API KEYを取得してみた。
この過程で、目的を200文字以上で書けとかとあって、めんどくさいという感じだった。
でもこれは、全くの勘違いで、厳しくなったのは、これからAPI KEYを取得する人のことで既に持っている人には関係ないようです。
事実は、ツイッターがTLS1.2以降したことで、ツイッターのクライアントAPは、7月30日から軒並み動かなくなったようです。
確かにここのツイッター更新も7月30日からエラーになっていました。
ここでは、書込みのため、CoreTweet.dllを使用しているのですが、対策としては、そのCoreTweet.dllを修正するしかないみたいでした。
修正方法も記載されていたので、何とか修復することができました。多分、私の自力では解決できなかったと思います。
2019年08月09日(金)21時00分00秒投稿
2019年の都道府県リーグの掲載に関して
先日の秋田県の掲載で全都道府県リーグの掲載が完了した。
が、、結果の更新に関しては、一部滞りがある。
現時点でひどい状況なのは、山形県と新潟県である。
山形は昨年までは、どっかの地区協会が日程を発表し、県協会が結果を発表することで問題なく掲載できていたが、
今年は県協会の結果発表が皆無で日程もどこからも上がらず手詰まりの状態である。
ただ、山形県の場合、奥の手(*)があるので、多分、結果の掲載はできると思っている。
後、新潟県は、昨年まで有った県リーグの公式サイトが無くなったことで、日程は発表されたが、結果は不明のままである。
ただ、新潟県協会が7月25日ホームページをリニューアルするとのことで、そこで県リーグの結果が公開されるのではないかと期待している。
それ以外にも不満のある都道府県協会。。。。。
長野県も全く、日程・結果を発表していない。SNSからの情報でかろうじて後追いで結果を掲載している状況。
大阪府もそろそろ日程を発表しろよと言いたい。
実際のところ、島根県と高知県も県協会は何もしていないし、熊本も県協会はあまり期待できない。これらはチームのサイトから日程・結果が発表されるので順調に掲載できているように見えるだけである。
ここに上げた以外にも不満のある都道府県リーグはあるけど、このくらいで我慢するかな。

最後に県リーグではないが、関西女子リーグ何とかならないのかな。他の女子の地域はそれなりに発表しているのに未だに日程が出てこない。

もし、これらに不足している情報をお持ちの方がおりましたら、メール等でお教え頂けると幸いです。
提供方法については、Contact(コンタクト)に記載しています。

奥の手について:
山形県リーグに関しては、地元紙に結果が掲載されていました。
今年はまだ未確認ですが、掲載されていれば、更新は可能です。
地元紙に結果が載っているかは、都道府県によるので、たとえば新潟の地元紙に新潟県リーグの結果が掲載されているかは確認したことがないので判りません。
→なお地元紙は「国会図書館」で閲覧しています。(過去の都道府県リーグの結果で地元紙からの情報で結果を掲載したことは何度もあります)
2019年07月19日(金)21時00分00秒投稿
バグの調査
本日、メインサーバーを調整中と称して2時間程停止しました。
ここにはメインサーバー、バックアップのマシン、ノートPCの3台のマシンがあり、いづれでもウェブサイトは動作します。
ノートPCはかなり環境が異なりますが、メインとバックアップはほとんど環境は同じですが、メインサーバーでしか発生しないバグがあり、その調査のため、メインサーバーを停止して調査にあたりました。
調査の結果、MySQLの設定差異で、メインサーバーでのMySQLのコネクションが切断されていることが原因でした。
現在の作りでは、MySQLの設定を変えてもコネクションが切断される可能性は残り、さらに、構造上の欠点にも気づいてしまいました。
ちょっと抜本対策を考えないといけないなと思っています。
ちなみに本バグは試合結果に関することではないし、表示がおかしくなるようなこともないので、発生しても外部から見た人にはバグだということは判りません。
じゃなんで対応するかって、私にはバグだということは判るので。
2019年06月25日(火)21時00分00秒投稿
石川県社会人サッカー連盟復活
去年だったか2年前だったか忘れたが、「石川県社会人サッカー連盟」のサイトの更新が止まり、URLもしばらくしてなくなってしまった。
それが何と復活していることに今日気づいた。
その上、もう既に今年の県リーグの日程が掲載されていた。
昨年はFB上で日程は発表されたが、結果が全く反映されず、色々な手段で何とか全結果を収集できた。
今年も都道府県リーグの中で、もっとも厳しいかなと思っていたが、日程掲載が1番になるとは夢にも思わなかった。
掲載をしたところ、昨年組み込んだ都道府県リーグの地域単位の表示にバグが見つかりちょっと慌てた。
昨年組み込んだ時は、最新のすべての都道府県リーグがそろった状態の時に組み込んだので、最新年の都道府県リーグが存在しない時の処理が全く考慮されていなかった。
1部暫定的な修正(見た目は問題ない、あまりきれいな対応でないというだけである)はあるが、とりあえず対策した。
2019年03月09日(土)20時00分00秒投稿
中国地域リーグ
昨年中国サッカーリーグの公式サイトは全く更新されず、事実上の閉鎖となってしまいました。
せっかく東海サッカーリーグ、四国サッカーリーグと公式サイトが開設され、全地域リーグそろったと思ったのに。。。
今日、Webを散歩していたところ、中国サッカーリーグの公式サイトが復活しようとしていることに気づきました。
さらに何と10日以上前に日程が発表されていました。
中国サッカーリーグの公式サイトが復活するなんて、全くのノーマークでした。
これで、今季は全9地域の公式サイトが稼動しそうです。
2019年02月26日(火)20時00分00秒投稿
UNIX時間
2019年最初の書き込みは、またまバグの話。
今日のことだが、日本代表が気持ちよく勝ったので、結果を更新した。
その時、いっしょに天皇杯愛媛県予選の日程を掲載したが、あとで掲載履歴を見たら、1月29日のはずが1月28日になっていた。(もう1月29日に変わっている)
あれ、掲載履歴の入力間違えたかなと思ったが、PC上に履歴が残っており、日付は「2019-01-29 00:30」となっていた。
ありゃ何が悪いんだ?!ちょっと考えて、やっちまったかなと思った。
この掲載履歴のテーブルは、元々XOOPSの機能を利用しており、入力はXOOPSで行っていた。
XOOPSは、日時をUNIX時間(1970年からの経過秒)で書き込んでいた。
Webで表示する際には、UNIX時間をYYYY/MM/DDに自力で変換して表示しているのだが、変換処理がバグっていると直感した。
ちょっと調べた結果、UNIX時間がUtcであることを全く考慮していなかったので9時間ずれていることが解った。
確かに今まで、掲載履歴の時刻は、夕方以降しか入れたことがなかったので、全然バグに気づかないし、発生することもなかった。
実は、XOOPSを破壊したときにどうやって入力しようかなと思った時に、MySQLの「unix_timestamp」という関数を見つけて、利用した。
逆変換の関数もあるはずなので、その時にそれを利用すればよかったのかなと思った。
2019年01月29日(火)17時00分00秒投稿

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